2008年05月27日

燦燦斗@東十条 其の15

週始めに東十条へ。 赤羽から湘南新宿ラインを使えば、帰宅に然程の不便は無いのだが、遠い事には変わりない。 最高気温は28度にも達しようかと云う夏日。 そろそろ、ラーメンの季節では無く為ったかな。
頂いたのは自分で決めた順番に従い、つけ麺。 極太麺は何時も乍、凄い。 グニグニと噛み締めて喰べる気分だ。 でも、非常に風味が高く、麺だけでも楽しめる。 二口が三口に… と、麺だけでもスルスルと入る。 だが、燦燦斗はスープも亦絶品なので、ヤッパリ、トプっと漬けて頂くのが嬉しい喰べ方だ。 鰹節の香る豚骨醤油だが、奥の深さは特筆ものだ。 この不思議で偉大な両者が組み合わさる一杯は、無双の味わいだ。 そして、忘れては為らないロースト風のチャーシュウ! 此が、亦…なので有る。 だから、家路が遠くても遣って来るのだ。
いや、満足感一杯だねぇ。
御隣の御兄さんが、大盛のつけ麺をオーダーされたが、500gの極太麺って、凄まじい! 300gを喰べ終わったタイミングで見たので、尚更だったのだろうが、声も出ない、息も出来ない?
Baku


posted by claris1 at 21:28| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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