2008年07月30日

待宵草の芽

先日待宵草の種を蒔いたプランターから、何か生えて来た。
矢鱈と延びるのが早い双葉が、フォト(久し振りに E100RS にマクロコンバージョンレンズを付けて撮影)右側の1本。 双葉の葉渡り(2枚分)が1センチ以上に為って居て、本葉も見えて居る。 双葉の下の茎が3センチも伸びて居るのは、太陽光線を探して居るのだろう。 こいつだけは本葉も出て移植の時期に来て居るので、吾身を蚊の餌にし乍ポリポットに移した。 この日は軽く水遣りして日陰で休ませる。 世界で一番大事にされて居る待宵草なので有る。 左上の双葉は形が他と違うので、別な草かもしれない。 左下は微小サイズで1枚の葉のサイズが1ミリ一寸。
こんな時期に播種して良かったのかなぁ。 でも、この時期に待宵草の種は自然に地面に落ちて行くのだがら、問題無いと考えて居るのだが、この先のメンテナンスの方法も判らない… 
Baku
posted by claris1 at 19:06| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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