2008年07月21日

今日のワイン 其の209

2002 VOLNAY CHANLINS PREMIRE CRU / BLAIN GAGNARD
ヴォルネイ シャンラン / ブラン・ガニャール
最近は娘が戻って来る機会も少なく為って(元々頻繁には帰って来ないのだが)、セラーに娘の好みのボトルが無い事が少なく無い。 其の中から娘がピックアップしたのは、珍しくバーガンディの1本。 中々、中途半端なボトルでエノテカで購入したらしいが、何で此れを選んだのかは、少しも思い出せない。
この村はコート・ド・ボーヌに有る生産地なので、白ワインを思い浮かべる方が一般的かもしれない。 だが、ヴォルネイは由緒有る歴史で彩られた赤の産地。
如何にもピノと云うカラーだが、実は我家にはバーガンディのグラスが用意されて居ない。 揃えようと思っては居るのだが、使用頻度を考えると2回も使わない内に誰かが壊すと云う経験則に為る。 この夜は、娘はキャンティ、父はテイスティンググラスから汎用赤のグラスに持ち替えて変化を嗅ぐ… あんまり、判らないねぇ(笑) 此れは、とても教科書的なバーガンディと云える。 詰まり、ピュアピノの細やかでジェントルな味わい。 ワイン友のTG氏には受け入れて頂けないかもしれないって、感じかな。(更笑) シャンランはヴォルネイの北辺に位置するので、ポマールの隣と云う方が判り易い。 そう思って飲むせいか、繊細な中に強くは無いが豊満な甘みを感じる。 評価の高い2002年ヴィンテージで、一般的には「そろそろ」と云う処だろうが、小生の好みは此れ位で充分。 ひとつ悔やまれるのは、もう3,4度低い温度で良かった。 其程安価なボトルでは無かったのだが、飲め、飲めと遣るのが、この品格に乏しい父娘に似合って居るボトルと云う感じで、難しい話はしないで楽しく頂いた。
Baku


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2008年07月20日

娘の新携帯

娘が携帯を代えたいと云う。
auの夏モデルで「フルチェンケータイ re」と呼ばれるソニエリの新製品だ。 「チェンジ(変えられる)」をイメージした小栗旬さんの七変化CMで関心を持ったと云うから、CMの効果は矢張有ると云う事だ。 小生のように次期モデルの情報をネットで拾い、機能優先で機種を選ぶ者には判らない話では有るのだが、改めてチェックして見ると中々良い機種のようだ。 だが、フルチェン(どうにも微妙な発音では有る)其物には関心が湧かない。 3.2Mの顔識別機能付きのカメラやこの薄さでのワンセグ等、其也に見るべき物は有りそうだ。 此迄も娘はソニエリの薄型W51Sを使って居たのだが、外観は可也痛んで居る。 どうも聞こし召された時の御乱行の結果とか、漏れ伝わって来て居る。 ま、其れも有って交換と云う事なのだろう。 つい先日、携帯を無くした親父殿の引率に行き、この日は娘の介添で近所のauショップへ。 もう、此処では顔馴染で有る…
娘はどうせ携帯を直ぐ代えたくなるのだろうから、フルサポートで加入。 「年割」を「誰でも割」に代えて、安心サポートに入って…と、まぁ、平均的な契約を結ぶ。 今度は2年間は大事に使うように云い渡す。 スピード籤で1GBのマイクロSDが当たる。 細(ささ)やかな物でも当たれば嬉しい。 早速、挿して初期化。 因みに1等賞は隣のSSでの20リットルの給油券、御時世なので有る。(3等は道を挟んだマックの金券)
一方、この日はW61Sのリフレクションゴールドの発売日だったようで、亦、一寸だけ心惹かれたが、24ヶ月は使えない(ま、使う義務は無いのだが)ので、今回もスルー。
Baku
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2008年07月19日

今日のワイン 其の208

コト ー・デュ・ラングドック・レ・メテリー・デュ・クロ 2005 クロ・マリ
Coteaux du Languedoc Les Metairies du Clos 2005 Clos Marie
Mさんご夫妻から誕生日に、と頂いた。 Mさんとは何度かワインの御話をした事は有ったのだが、此れは小生の好みにピンポイント。 珍しく帰省した娘と早速、楽しませて頂く事に。
ラングドックで最高と云われるのは「ピック・サン・ルー」。 其処の最高は「ドメーヌ クロ・マリ」。 其のトップ・キュヴェが、メテリー・デュ・クロ。 最高が三つ重なった(と小生は思う)シリアルナンバー入りのボトルと云う訳。 星を連ねる数多のレストランやホテルが挙って手配りするので、最近は入手困難なボトルとしても知られる。 当主がオーガニックに拘る事も良く知られて居り、有機肥料は勿論、除草剤を使わずに全て人(と機械)の作業だそうだ。 収穫は、15〜30hl(ヘクトリットル)/haと云うから「超」が付く程の低収量だ。 1本の葡萄の木にふたつかみっつの房しか付け無い計算に為るので、其の贅沢さが想像出来る。 ロマネコンティだって、倍の房密度だ。 当然、100%手摘みと100%のエグラパージュ(Egrappage:除梗)。 RPが、「文句の付けようのない素晴らしさ」とコメントし、「ブラヴォー!」と迄付け加えたのが、2004年ヴィンテージ。 益々、入手困難に為った2005年物で有る。
テイスティンググラスに注いだ液体は、やや黒み掛かった渋いガーネットカラー。 舌に触れるとシルキーで且つ、凝縮感が強い。 ダークチェリー系の果実味が豊富で、若いシラー由来のスパイシーさが有り、其処にミネラルが如何にもピック・サン・ルーの土壌を窺わせるように顔を出す。 南仏らしからぬイメージとは聞いて居たが、予想以上だ。 ヴィンテージの割りにタンニンは老成的だが、紳士的な優しさに満ちて居る。 此れは大層美味! カリニャン、グルナッシュ主体為れど、ピノ好きにも安心して薦められる。 因みにこのヴィンテージのセパージュは、カリニャン50%、グルナッシュ30%、シラー15%、サンソー5%とされて居る。 
気に為って居たエチケットやシール、コルクの太陽をイメージしたシンボルは、「クロ・マリの神様」だそうで、畑の土の中から見つかったと云う古いブロンズ像だそうだ。
流石に未だ若いと云う御意見に異を唱えるものでは無い。 シルキーにベルベッティが加わる数年を我慢出来る自信が付いたら、Mさんが仕入れた御店にコンタクトしてみようかな。
Baku
posted by claris1 at 23:58| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月18日

車検

愛車の2回目の車検を申し込んで来た。
此迄は大抵、車検の前に乗り換えて来たので、2回目の車検を受けるのは初めてだ。 其れもそうだろう、2年前の車検時からたった3000キロしか走って居ない。 地下ガレージに収まって居るので外装も綺麗だが、持って居るだけ馬鹿ヾしい程の維持費用。 況してや新車に替える等、出来る筈も無い。 ディーラーの担当者も、最近は一向に営業を掛けて来ない。 今回の車検でも油脂を除けば、パーツ交換はバッテリーと発炎筒だけだ。 こんなに走らないのに、一度も上がらなかったバッテリーに感謝。 容量が大きいだけに結構な価格だが、まぁ仕方有るまい。 フィットのように小さなバッテリーでは苦労したが、此方は過酷な5年間を良く頑張って呉れた。
3000キロと云えば、学生の頃には一ヶ月で走って居た距離。 昨今はガソリンが高騰して居て、この日に車検の相談で伺ったSSでも178円。 免許を取って最初にガソリンを入れた時は、56円だか65円だったのを覚えて居る。 鉛を撒き散らして走って居た頃の話だが、この価格だからこそ3000キロ/月も走れたのだろう。 当時の車計簿を見ると値段の安さと走行距離に驚く。 1日700キロなんて日も有る…な。 当時は、G18のケンメリ型のスカイラインだった。 あの頃はメンテナンスも全部自分で遣って居た(整備士の通信教育迄受講)と云うのに、今はエンジンオイルの点検だけでも腰が痛い。 嗚呼、重ねた人生の長きを身体で感じる歳に為ったのね。
Baku
posted by claris1 at 15:29| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月17日

夜中にラーメンを食べても太らない技術

土曜日の朝刊に表題のタイトルの書籍の広告が載った。
おぅ、将に今の小生の為に書かれた本とばかりに、広告を切り抜き書店へ急ぐ。 一緒に読もうよ、と誘いたく為るようなレジの御兄さんに、小さな声でそっと尋ねる。 と、割れ鐘のような声でバイトのアンちゃんに「夜中にラーメンを喰べる本」と怒鳴る。 オイオイ、声がデカイってば、其れにタイトル違うし… 件の本は、なんと医薬書のコーナーに置いて有る。 2月末に初版が発行されて、既に五刷を数える。 世の中には御同輩が多いと見えるのぉ。
タイトルは出版元が「売らんかな」で付けたものだろうが、其れは立派に奏功して居る。 内容としては、サブタイトルの「男のための[食べやせ] 革命」だ。 まぁ、「革命」はどうだか知らないが、「体に必要な栄養素を充分に摂って、代謝効率を上げて脂肪を燃やす」と云う趣旨だ。 著者はダイエットに何度も失敗して、栄養学を学んだと云う女性。 此迄は女性向けの活動が多かったようだが、今回は男性にもデブ解消を、と云う次第。 「こんな喰生活はいけない」と例示されて居るパターンの7割程度は該当しそうな小生だが、「いけないと云われた事」を「しない」ようにするのは難しい。 其れを承知で、「では、其れに対するカウンターはどうする」と云う論調が多い。 例えば、表題の「技術」は、「ラーメンを喰べる前に野菜ジュースを飲みなさい」と云う調子だ。 勿論、毎晩ラーメンを喰して居ても、こうすれば無問題と云う訳では無い事も謳われて居る。 本のタイトルに「直接」関わる部分は此れだけだ。 全てでは無いが実践出来そうな「技術」も少なく無いので、大いに勉強に為った。 知って居れば、行動も自ずと違って来るのが普通の人だが、扨、小生は普通為りしや?
Baku
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2008年07月16日

携帯代えたいかも

W53CAは、良い携帯だと思って居る。
カメラの性能に満足して居る訳では無いが、大抵の場合には充分だと自分に云い聞かせて居る。 態々、福島の白河迄新幹線で買いに行ってから、もう直ぐ1年。
auの春モデルのW61Sのカメラ性能、特に暗い処での撮影能力と光学3倍ズームには惹かれたが、如何せんデカいと云うよりも厚いので、結局、見送った。 光学3倍ズームは搭載して居ないが、「全部入り」の携帯、ソフトバンクの923SHは欲しい1台だ。 シチズンの腕時計「アイバート」との連携が、一番欲しい理由だ。 だが、メルアドが変わるのはイヤだし、この auone blog との兼ね合いも有って、キャリアを変えるのを躊躇って居る。 auの秋モデルで出るW64SHは、SBの923SHに近いと思われるが、アイバートに対応して呉れる可能性は低い。 W63CAは8Mのカメラと云う事だが、光学3倍ズームが付くと厚く為りそうだな。 何れにせよ、一応、auの秋モデルを待って、もう一度、考えよう。
巷で大騒ぎの「iPhone 3G」だが、フェリカが無いので、対象外。 EMONE が有るから当面は見送り。 でも、欲しいは欲しいね。 「在庫有ります」の張紙を見付けたら、カウンターに歩み寄ってしまいそうだ。
Baku
posted by claris1 at 21:09| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月15日

ため口

義母は80歳を過ぎても元気。 身体もそうだが、精神の若さは恐れ入る。 特に好奇心が非常に強く、小生や娘(小生の奥さん)に聞きたい事をメモにして有る。 この日、ピーと云う変な音が部屋の何処からか聞こえると云うので、オフィスからの帰りに顔を出した。 音の発信源は、義父の遺品のサイクリングマシンと直ぐに判明したが、こう云う微かな電子音の音源を探るのは、耳が確かで無いと極めて難しい。 小生も最初は、天井裏から聞こえて来るのかと思った程だ。
で、喰時の後の御質問は「ワンセグ」、「インターネット」、其れに「ため口」だ。 「インターネット」は多少苦労したが、前のふたつは上手く説明が出来た(心算)。 「ため口」も、勿論意味は説明出来たが、「ため」の由来を知らなかった。 で、EMONE を取り出して、「ワンセグ」と「インターネット」の実演?を兼ねて、「ため」の意味を調べた。
「ため」は、博打用語で「ぞろ目」の意味だそうだ。 即ち、「五分と五分」で「対等」に繋がる。 小生が「ため口」と云う言葉を耳にしたのは、大学を卒業して久しい頃だったと記憶して居るが、不良少年(死語?)の間では、小生が小学生の頃からスラングとして使われて居た、との事。 尤も、「ため口」と云う単語が広まったのは、1980年代と云うから、小生の記憶とも合致する。
江戸時代の大阪では、丁稚(「でっち」:読めて良かった)に渡す駄賃を「ため」と云ったそうだが、番頭が目下の丁稚に対して使う粗暴な言葉を「ため口」と称したと云うのは、どうも正しくは無いらしい。 亦、「ため」は静岡の方言で「同学年」や「同い年」の意味が有り、此が由来との説も有るが、流石にローカル過ぎるようだ。
フォトは、「タメ口、暴言の接客もなんのその! ツンデレカフェ登場!?」より
Baku
posted by claris1 at 20:46| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

CM2題

余りTVを観ない小生だが、PCでヤフー等をチェックして居るとCMが目に入る。 そんな中で、思わずクリックしてしまったCMがふたつ。
ひとつは、深田恭子さんが白いミニドレスで踊るアルコール飲料のフィルム。 娘と同じ歳の深田さんは以前から、オジさんの好みのタイプなのだが、このCMは相応の歳に為った彼女の魅力がたっぷり。 実に溌剌とした健康そうなパワーが120%漲って居る。 そして、この衣装とダンスの振り付けが、彼女に良くマッチして居て、可愛らしさを充分以上に引き出した。 松田聖子さんの古いヒット曲「青い珊瑚礁」に乗って、美しい宮古島の海をバックに踊る彼女に思わず palpitation を感じる、ような気がするな。
CMの動画をキャプチャーするのに結構手間取ったのだが、持てる技とツールを駆使して、「捕まえ」ちゃいました。 動画を携帯か EMONE に入れておこうかしらん。
もう、1本は舘(缶)コーヒーのフィルムに登場するリア・ディゾンさん。 元々、可愛いセクシータレントを標榜して来た彼女に小生は余り関心が無い。 今回のフィルムでも妖艶?なシーンの彼女に然程の魅力を感じ無いのだが、最後にタクシーの運転手さんのユニフォームで小首を傾げる彼女はとても可愛い。 一度で良いので、こんな方の車を拾ってみたいものだ。
Baku
posted by claris1 at 22:48| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月13日

待宵草の種を蒔く

小生は待宵草がとても好きだ。 ブログを書き始めた翌日には、「待宵草 其の1」と云うアーティクルを既にアップして居る。 (このリンクは携帯からのアクセスでも機能する)
待宵草に限った事では無いが、花が咲いて居る植物の移植は難しい。 上記の記事も前年に枯らしてしまった個体の種から育った花が漸く咲いたと云う話なのだが、其の子孫は今の庭には残って居ない。 待宵草は比較的ドライな環境を好むのだが、可愛さ余って水を遣り過ぎたり、年老いた庭の管理人(非常に良く働く)が、粛清してしまうので有る。 其れでも手許で待宵草を愛でたい小生は、一計を案じた。 近所の野原から待宵草の種房を二つ程手折って来て、乾燥させた後に取種した。 フォトでは奥さんが新調したデジカメで撮ったので、大きく写って居るが、実際は長径が1ミリ程の種子で如何にも頼りなさ気で有る。 こんなチンケな種子から、あの黄色く香る待宵草が咲いて呉れるのだろうか。 翌年の楽しみの為に、親父殿に抜かれぬように、此等をプランターに蒔くので有る。
月見草の俳句は多いが、「待宵草」を詠んだ歌は少ない。 同じ花(或いは大待宵草)を詠んで居るケースが多いとは思うものの、「待宵草」に拘りたい。

朝の間の待宵草に雨ありし        西村和子

(この西村さんは、スターウォーズで知られる西村和子さんとは別人… 念の為)
小生に取っては、この花の色、形、香りの全てが癒しの象徴で有り、一番好きな花だと云っても良いだろう。 娘には、私が逝ったら墓に植えるように云い渡して有る。 但し、3回移植に失敗したら諦めて良い、とも。
待宵草 其の2  待宵草 其の3  待宵草 其の4  待宵草 其の5
待宵草 其の6  待宵草 其の7  待宵草 其の8  待宵草 其の9
Baku
posted by claris1 at 14:25| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月12日

放歌爺

「ますたに」のスープが小生の体調を測る物指なら、小生の其日の気分のバロメータに為るのが「放歌爺」。
オフィスに向かう途中の公園の出入口で、大きな声で御歌いに為っていらっしゃる余り身形の宜しからぬ御爺さんだ。 御本人は自分は声が良くて歌も上手いと信じていらっしゃるようで、其の歌声を遍く世間に知らしめ無い事は社会の損失だと御考えのようだ。 或いは他にアピールする術を持たぬ爺の、精一杯のパフォーマンスなのだろう。 其れは其れは大きな御声で昭和浪漫歌謡や童謡等を放歌高吟されていらっしゃる。 まぁ、1000人にひとり位の割合で、視線を投げる通行人が居るかどうかと思う程に、無視されて居るのだが、其れでも毎日歌い続けていらっしゃる姿は、滑稽以上に憐憫の情が湧く。 だが、此方の気分が乗って居ない日には、只管五月蝿く、耳障りだ。 朝から30度みたいな日に「小さい秋」なんぞを信号待ちで聞かされると睨み付けたく為る時も有る。 が、精神修養だと耐えるのみ。 そんな爺でも、雨が降って居たりすると姿を見せない。 そんな時は、一寸、本の一寸だけ気に為る事が無くもない。 恐らく、爺の前を通る人の中で一番、貴方を気にして居るのは、小生ですよ〜。
Baku
posted by claris1 at 00:18| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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